クリティカルシンキング・プログラム





日本では、クリティカル・シンキング(critical thinking)と言えば大人、それも特にビジネスピープルのためのもの、というイメージが強いと思います。クリティカル・シンキング(以下、CT)とは「じっくりと、注意深く考える」ということ。不確定要素がますます増えるこれからの時代、じっくりと考えて自分で答えを見出す力は、大人だけでなく、子どもにとっても必須の力となっていきます。海外ではCTを幼稚園から教えるところもあり、IWCJでも、CTをベースとした小学生向けのプログラム「コミュニケーション能力プログラム(全3コース、各10回、講師:狩野みき)」を提供しており、ご好評をいただいております。



子どものためのクリティカルシンキング

「コミュニケーション能力プログラム」(小学生対象)

本当の「コミュニケーション能力」とは何でしょうか

2011年4 月に文科省が実施を始めた新学習指導要領には「これからの社会を生きる子どもはコミュニケーション能力が求められる」とあります。コミュニケーション能力が必要だ、という声はここ10 年ほど色々なところで聞かれるようになりました。多くの人が文科省のこのような考えに賛同していると思います。
しかし、この「コミュニケーション能力」という言葉、よく耳にはするものの、その実体は何か、と問われると答えにつまる人が多いと思います。「コミュニケーション能力」 とは英語が堪能であることでしょうか、それとも、自分の意見を的確に表現できることでしょうか、あるいは、リーダーシップを発揮して皆を統率できる力でしょうか。

相手を尊重することからコミュニケーションは始まる

ここで私たちが忘れてはならないのは、コミュニケーションは相手があって初めて成り立つものである、ということです。どんなに英語が話せても、どんなに意見を的確に表現できても、独りよがりで終わってしまってはコミュニケーションは成立しません。 同様に、自分は何も言わずに相手の話をただ聞くだけ、というのもコミュニケーションではありません。
本当の意味でのコミュニケーションとは、お互いを尊重し合って対話した上で、お互いの意見をさらに深め合うことだと思います。グローバルな多様社会にあっては、「本当の」コミュニケーションがこれからますます求められていくはずです。

「 コミュニケーション能力プログラム 」が目指すもの

コミュニケーション能力プログラムでは、
1.「自分」の考えを持った上で相手の意見をきちんと聞ける力、
2. 相手の考えをさらに良い方向に深め、それを引き出してあげる力、
の習得のためにトレーニングを行います。この2つは子ども達が学校で友達と話をする時、グループで話合いを進める時から即実践できるものです。小さいうちから日々の生活の中で行えば、将来社会にでた時にはあたり前のスキルとして身についているはずです。様々な内容や場面に対応できる、真のコミュニケーション能力が習得できるのです。

1.「自分」を持った上で、相手の意見を聞ける力
相手の意見をきちんと聞く態度は「お互いを尊重し合う」ための第一歩です。相手の意見をきちんと聞けるためには、相手はどのような立場にいるのか、なぜそのような意 見を持つに至ったのか、と相手の立場を察する「想像力」や「包容力」が必要になります。また、相手の意見をきちんと聞きつつ、それに流されずに対話ができるためには、「自分というもの」「自分の意見」をしっかりと持っている必要があります。自分というものがあるからこそ、相手の意見という刺激を受けて、自分の意見をさらに深めることができるのです。

2. 相手の考えをさらに良い方向に深め、それを引き出す力
自分の意見を押し付けずに、相手の考えをさらに良い方向に深め、それを引き出してあげるためには、「皆が自分と同じ意見を持っているとは限らない」ということを本当の意味で理解し、多面的に物事を考えることができなければなりません。そのためには、 まずは自分自身が「きちんと考える習慣」を持たなければならないのです。きちんと考える習慣は、訓練すれば必ず身につきます。

「コミュニケーション能力」のための必須スキル=クリティカル・シンキング

「きちんと考える習慣」「相手の立場を察する想像力・包容力」「自分の意見を持つ力」 を育むのがクリティカル・シンキング(critical thinking---以下、CT)です。CT は「誰かの意見や情報の是非を判断し、その上で、場合によってはより良い選択肢を模索する」 ことですが、簡単に言うと、「自分の頭できちんと考えること」です。正解主義や詰め込み教育の対極にあるものとも言えます。
論理的に自分の頭できちんと考えるCTを身につければ、「きちんと考える習慣」や「自分の意見を持つ力」がおのずとついてきます。また、CTでは、他人の意見の是非を判断する際に、「どうしてこの人はこういう考えを持つに至ったのか」ということを考える訓練をし、また、他人の意見をよりよく理解できるために、視点を変えたり、自分とは違う立場に我が身を置くトレーニングをくり返し行ないます。自己主張ではない、しなや かな考える力と相手を尊重する力。それが CTです。
欧米ではもはや CTは「読み書き算盤を統合する第4のスキル」とも位置づけられており、今やアメリカ企業が社員に求める資質 No.1 は IT 力ではなく CT 力となっているほどです。


第6期プライマリー(初級)クラス: (2016年3月13日から開催!)満員御礼

※現在、キャンセル待ちとなります:



【開催】10回コース(半年間)
【日程】※日程は会場や講師等の都合により変更になる場合があります
    ※5月以降の日程は4月以降に講師の予定が確定し次第
     最終的に決定し、お伝えします。
    第1回:3/13
    第2回:3/27
    第3回:4/10
    第4回:4/17
    第5回:5/8
    第6回:5/15
    第7回:5/22(もしくは29日)
    第8回:6/5(もしくは12日)
    第9回:6/19
    第10回:7/3
【場所】港区 芝公園付近
    ※詳細はお申し込み後お知らせいたします
【時間】15時00分 - 16時00分
【費用】IWCJ正会員・IWCJ準会員:35,000円(10回コース)
    ※一般の方もご参加いただけますが、IWCJ準会員への登録(年会費20,000円)が必要となります。
     準会員に登録されると Little Ambassadorsの国際理解教育活動の多くにご参加いただけます。
    ※IWCJ正会員(年間パック)にご登録の方も35,000円必要となります。
【対象】2016年4月の時点で小学生2年生以上

※地震や諸処の状況により日程や内容が変更する場合があります。
※Little AmbassadorsのMeet the worldと日程が重なることがありますが、その場合も基本的に日程を変更することなく開催します。3回以上続けて重なってしまった場合はMeet the worldに参加してコミュニケーション能力プログラムに参加できなかった方のためにクラスを始める前の時間に補習を行います



このコースの受講者の最終ゴールは
1.「自分の考え」を持った上で相手の意見をきちんと聞ける力を持つ
2. 相手の考えをさらに良い方向に深め、それを引き出す力
を子ども達が持つ事です。

この力はこれからの学校生活や友人との関係、様々な面接はもちろん、社会にでてどんな仕事についたとしても必須になってくる力です。それを小学生のころからトレーニングすることにより、自然に行えるようになることを目指します。

テーマ例:
①自分の好きな物についてとことん考えてみる
②オーディエンスを意識して説明の仕方を工夫する。
③視点が変われば「事実」も変わる

講師:狩野みき(GMNコアメンバー)
慶應義塾大学、聖心女子大学、ビジネス・ブレークスルー大学講師。考える力イニシアティブ、THINK-AID主宰。子どもの考える力教育推進委員会、代表。慶應義塾大学法学部卒、慶應義塾大学大学院博士課程修了 (英文学) 。約20年にわたって大学で英語と、クリティカル・シンキングをベースとした「考える力」を教える。考えることが子どもたちの自信・自己肯定・思いやり・多様性理解・知識応用力を育む、が持論。「正解はひとつじゃなくたっていい、一人一人一生懸命考えることが大事」というモットーで行なっている小学生や未就学児童向けの「考えるプログラム」は好評を博している。著書に「世界のエリートが学んできた 自分で考える力の授業」「世界のエリートが学んできた 自分の考えを伝える力の授業」(日本実業出版社)「自分で考える力が育つ 親子の対話術」(朝日新聞出版)「知られざる英会話のスキル20」 (DHC)「プログレッシブ英和中辞典」(小学館)など多数。2児の母。「日本の子どもにもっと考える力を」という狩野のTEDトーク ow.ly/9NVby ウェブサイト http://www.thinkaid.jp


<FAQ>

これからのイベント情報については?
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入会についてのご相談は?
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第5期アドバンスト(中級)クラス: (2016年3月13日から開催!)

<お申し込み期限>
2016年3月10日(木)
※期限前でも定員になり次第受付を終了いたします。


【開催】10回コース(半年間)
【日程】※日程は会場や講師等の都合により変更になる場合があります
    ※5月以降の日程は4月以降に講師の予定が確定し次第
     最終的に決定し、お伝えします。
    第1回:3/13
    第2回:3/27
    第3回:4/10
    第4回:4/17
    第5回:5/8
    第6回:5/15
    第7回:5/22(もしくは29日)
    第8回:6/5(もしくは12日)
    第9回:6/19
    第10回:7/3

【場所】港区 芝公園付近
    ※詳細はお申し込み後お知らせいたします
【時間】13時30分 - 14時30分
【費用】IWCJ正会員・IWCJ準会員:35,000円(10回コース)
    ※IWCJ準会員への登録(年会費20,000円)が必要となります。
     準会員に登録されると Little Ambassadorsの国際理解教育活動の多くにご参加いただけます。
    ※IWCJ正会員(年間パック)にご登録の方も35,000円必要となります。
【対象】プライマリークラス修了者

※地震や諸処の状況により日程や内容が変更する場合があります。
※Little AmbassadorsのMeet the worldと日程が重なることがありますが、その場合も基本的に日程を変更することなく開催します。3回以上続けて重なってしまった場合はMeet the worldに参加してコミュニケーション能力プログラムに参加できなかった方のためにクラスを始める前の時間に補習を行います


講師:狩野みき(GMNコアメンバー)
慶應義塾大学、聖心女子大学、ビジネス・ブレークスルー大学講師。考える力イニシアティブ、THINK-AID主宰。子どもの考える力教育推進委員会、代表。慶應義塾大学法学部卒、慶應義塾大学大学院博士課程修了 (英文学) 。約20年にわたって大学で英語と、クリティカル・シンキングをベースとした「考える力」を教える。考えることが子どもたちの自信・自己肯定・思いやり・多様性理解・知識応用力を育む、が持論。「正解はひとつじゃなくたっていい、一人一人一生懸命考えることが大事」というモットーで行なっている小学生や未就学児童向けの「考えるプログラム」は好評を博している。著書に「世界のエリートが学んできた 自分で考える力の授業」「世界のエリートが学んできた 自分の考えを伝える力の授業」(日本実業出版社)「自分で考える力が育つ 親子の対話術」(朝日新聞出版)「知られざる英会話のスキル20」 (DHC)「プログレッシブ英和中辞典」(小学館)など多数。2児の母。「日本の子どもにもっと考える力を」という狩野のTEDトーク ow.ly/9NVby ウェブサイト http://www.thinkaid.jp



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第3期オナーズ(上級) クラス: (2015年9月13日から開催!)

※メールで受付中

【開催】10回コース(半年間)
【日程】基本的に隔週日曜日
    ※日程は会場や講師等の都合により変更になる場合があります
    第1回:9/13
    第2回:9/27
    第3回:10/4
    第4回:10/11
    第5回:10/18
    第6回:11/1
    第7回:11/8
    第8回:11/22
    第9回:11/29
    第10回:12/13
【場所】港区 芝公園付近
    ※詳細はお申し込み後お知らせいたします
【時間】13時30分 - 14時30分
【費用】IWCJ正会員・IWCJ準会員:35,000円(10回コース)
    ※IWCJ正会員(年間パック)にご登録の方も35,000円必要となります。
【対象】小学生

※地震や諸処の状況により日程や内容が変更する場合があります。
※Little AmbassadorsのMeet the worldと日程が重なることがありますが、その場合も基本的に日程を変更することなく開催します。3回以上続けて重なってしまった場合はMeet the worldに参加してコミュニケーション能力プログラムに参加できなかった方のためにクラスを始める前の時間に補習を行います


講師:狩野みき(GMNコアメンバー)
慶應義塾大学、聖心女子大学、ビジネス・ブレークスルー大学講師。考える力イニシアティブ、THINK-AID主宰。子どもの考える力教育推進委員会、代表。慶應義塾大学法学部卒、慶應義塾大学大学院博士課程修了 (英文学) 。約20年にわたって大学で英語と、クリティカル・シンキングをベースとした「考える力」を教える。考えることが子どもたちの自信・自己肯定・思いやり・多様性理解・知識応用力を育む、が持論。「正解はひとつじゃなくたっていい、一人一人一生懸命考えることが大事」というモットーで行なっている小学生や未就学児童向けの「考えるプログラム」は好評を博している。著書に「世界のエリートが学んできた 自分で考える力の授業」「世界のエリートが学んできた 自分の考えを伝える力の授業」(日本実業出版社)「自分で考える力が育つ 親子の対話術」(朝日新聞出版)「知られざる英会話のスキル20」 (DHC)「プログレッシブ英和中辞典」(小学館)など多数。2児の母。「日本の子どもにもっと考える力を」という狩野のTEDトーク ow.ly/9NVby ウェブサイト http://www.thinkaid.jp


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ママのためのクリティカルシンキング

「クリティカルシンキング・プログラム」(全10回、ママ対象)

「主体的に考え、主体的に生きる」ためのクリティカルシンキング(CT)を、基礎からしっかりと学ぶプログラムです。子どもの将来のためにはまず、ママが「主体的に考える」人でなくてはなりません。「考える」ママの背中を見て育つ子どもは、「考える」人として育っていきます。本プログラムでは、講師が一方的にクリティカルシンキング(CT)のテクニックを伝授するという方法は採らずに、「クリティカルシンキング(CT)っていつするの?」「健全な意見を持つためには何を注意すればいいの?」「『考えるママ』として子どもや家族をより幸せにするためにはどうすればいいの?」「落ち込んだ時---どうすれば考える力が私を救ってくれる?」などをめぐって、受講して下さるママたちと講師がディスカッションしながら答えを出していく、ワークショップ方式で行ないます。考えを深めるための「対話」の楽しさを体感しつつ、「自分なりの意見」を探す方法を見出していって下さい。


第2期クラス: (※今期は開催なし。ママとパパのためのThinking Salonにご参加ください

<シラバス>
第1回
クリティカルシンキング(critical thinking)導入---「いじめられた」と言って泣いて帰ってきた我が子に、あなたはどう接しますか
クリティカルシンキングの定義
クリティカルシンキングの基本中の基本:<結論>と<根拠>

第2回
クリティカルシンキングの第1ステップ:色々な文章を読んで、<結論>と<根拠>を探してみる
<結論>と<根拠>の関係性を考えてみる

第3回
<事実>と<意見>の違いとは
<事実>と<意見>を区別してみる
なぜ<事実>と<意見>を区別する必要があるのか
なぜ<事実>と<意見>を混同してはいけないのか

第4回
クリティカルシンキングっていつするの?
クリティカルシンキングはなぜ必要?
クリティカルシンキングが「自信」をもたらしてくれるのは、なぜ?

第5回
クリティカルシンキングの第2ステップ:代替案/よりよい意見を考えてみる
代替案を考えるために必要な2つのこと:①ブレインストーミング、②柔軟な思考
柔軟な思考を持つための、トレーニング

第6回
なぜ、視点をたくさん持つ必要があるのか
「複数の視点」がもたらしてくれるもの
自分とは違う視点を持つための、トレーニング:夫/パートナー等の立場に立ってみる

第7回
<根拠>を強めてくれる<証拠>をめぐる問題
そのまま信じますか:専門家の意見/データ/グラフ/アンケート結果/平均値/個人的な経験談

第8回
クリティカルシンキングのさらなる効能①:落ち込んだ時
クリティカルシンキングのさらなる効能②:とんでもない事態に陥った時---自分にとって「大事なもの」とは何かを考え、それを相手に伝えるべきか否か考える

第9回
クリティカルシンキングは「日常を主体的に生きるためのスキル」
ママにとっての「主体的に生きる」日常って何?CTを応用すべき「場面」とは?

第10回
再び考えてみる:我が子の「報告や主張」、まわりの人から「聞いた話」、どう対処しますか

<FAQ>

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講師:狩野みき(GMNコアメンバー)
慶應義塾大学、聖心女子大学、ビジネス・ブレークスルー大学講師。考える力イニシアティブ、THINK-AID主宰。子どもの考える力教育推進委員会、代表。慶應義塾大学法学部卒、慶應義塾大学大学院博士課程修了 (英文学) 。約20年にわたって大学で英語と、クリティカル・シンキングをベースとした「考える力」を教える。考えることが子どもたちの自信・自己肯定・思いやり・多様性理解・知識応用力を育む、が持論。「正解はひとつじゃなくたっていい、一人一人一生懸命考えることが大事」というモットーで行なっている小学生や未就学児童向けの「考えるプログラム」は好評を博している。著書に「世界のエリートが学んできた 自分で考える力の授業」「世界のエリートが学んできた 自分の考えを伝える力の授業」(日本実業出版社)「自分で考える力が育つ 親子の対話術」(朝日新聞出版)「知られざる英会話のスキル20」 (DHC)「プログレッシブ英和中辞典」(小学館)など多数。2児の母。「日本の子どもにもっと考える力を」という狩野のTEDトーク ow.ly/9NVby ウェブサイト http://www.thinkaid.jp


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